納沙布岬灯台
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平和の塔より、納沙布岬と北方領土を望む
日本の本土最東端 「納沙布岬」
根室半島の先端に位置する納沙布岬は、本土最東端の岬で、北海道で最も早い日と出が見られることでも有名です。 納沙布岬の灯台は、明治5年に点灯され、北海道最古の灯台 「納沙布岬」 のシンボルです。 すぐ目の前には歯舞群島の貝殻島や水晶島、そして国後島など北方領土が手に取るように見ることができます。 岬周辺には、北方館や望郷の家、四島の架け橋など北方領土に関する施設が点在しています。 (写真は、平和の塔より、納沙布岬と北方領土を望む… 2010.7.23)  



平和の塔より撮影。 対岸から撮影
対岸から撮影 灯台正面

北方領土返還のモニュメント4島の架け橋、中央に「祈りの火」 納沙布岬の入口に1987年(昭和62)に建てられた。エレベーターで上がる地上97mの展望室から岬全体が一望できる。

本土最東端「納沙布岬」根室市 流氷電話ボックス(上にアザラシが?) 納沙布岬灯台
納沙布岬灯台 座礁した船 北方領土返還のモニュメント4島の架け橋、中央に「祈りの火」
希望の鐘 望郷の岬公園 貝殻島は岩礁に近く、1937年に日本により灯台が建設された。(納沙布岬から3.7km)

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