兼六園
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兼六園の灯篭
日本三名園 「兼六園」
 

桂坂口から兼六園へ、江戸時代の回遊林泉式庭園の特徴を今日に残す代表的名園で、「水戸の偕楽園」、「岡山の後楽園」 とともに日本の三名園と称されています。 築庭は 1676年 (延宝3年) 加賀 5代藩主綱紀に始まり、約 170年を費やした。 宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の六勝を兼ね備えるという意味から命名された。 灯籠、雁行橋、霞ヶ池など見所は多数ありますが、四季折々の風景が楽しめる兼六園は、今紅葉は見頃です。 また、唐崎松の雪吊りは水分が多い北陸の雪から枝を守るためで、冬の風物詩になっています。 「 入園料:300円 」 (写真は、兼六園の灯篭 2008.11.15)




金沢城の代表格「石川門」 兼六園の灯篭
唐崎松の雪吊り 唐崎松の雪吊り
40数本の根が2mも地上に露出した根上松。 霞が池

兼六園シャトルバス 兼六園の桂坂口 兼六園内の紅葉は色づく!
近江町市場 観光客で買い物客で賑わう かに解禁で大売出し中!

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