四万十川
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四万十川「佐田沈下橋」

日本最後の清流「四万十川」

 
日本最後の清流といわれる四万十川は、高知県と愛媛県の県境近くの津野町北西部の不入山の東斜面の標高1,200m付近を源流点とし、全長196kmを蛇行を繰り返しながら、多くの支流を集めて水量を増しながら大河となり、ゆるやかに南下を続けます。 四万十川の沈下橋は、増水時に川に沈んでしまうように設計された欄干のない橋のことです。 緑の山々に青い四万十、そして沈下橋という風景は、もっとも四万十川らしい風景です。(写真は、四万十川「佐田沈下橋」… 2013.4.19)




三里沈下橋(全長:145.8m、幅員:3.3m) 三里沈下橋は、佐田沈下橋より訪れる観光客が少なくのんびりすることが出来る。
三里沈下橋は、広い河原があり、ゆっくりと四万十川を感じることができます。 自然が残された風景が見れます。
岩間沈下橋(全長:120m、幅員:3.5m) 岩間沈下橋(ポスターなどによく登場するビュースポットです。

 

観光屋形船 中村市街地に最も近い佐田沈下橋。 佐田沈下橋は、最下流にあり、最も長い沈下橋。(全長:291.6m、幅員:4.2m)
高瀬沈下橋(全長:232.3m、幅員3.4m) 勝間沈下橋(全長171.4m、幅員4.4m) 勝間沈下橋は、橋脚が3本ある珍しい沈下橋。(釣りバカ日誌14の撮影現場としても有名です。)

 

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