水間寺
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水間寺「本堂」
厄除けの観音さま「水間寺」
 

厄除け観音「みずまの観音さん」として有名です。 三重の塔は府下随一のもので、初重の蟇股(かえるまた)には色鮮やかな十二支が刻まれるなど一見の価値あり。 幾度か火災に見舞われ、現在の本堂は1811(文化8)年に再建したもの。 手入れの行届いた境内には鳩が戯れる。 桜が満開になる春には花見客でも賑わう。 (写真は、水間寺「本堂」… 2011.3.19)




水間鉄道「水間観音駅」 厄除橋
三重塔 三重塔と本堂
本堂

 

高さ11.3mの六角錘形の灯台 現存する木造洋式燈台
旧堺灯台
 

南海本線堺駅の西約1km、堺旧港の突端に位置する旧堺燈台は、明治10(1877)年に建築された高さ11.3mの六角錘形の灯台です。埋め立てが進み役割を終えた後、堺のシンボルの一つとして、現存する木造洋式燈台。 我が国で最も古いものの一つとして、昭和47年に国の史跡に指定されています。 



 

水間鉄道(水間観音駅)

水間寺の石碑

厄除橋

本堂

経堂

「三重塔」の初重の蟇(かえる)股には彩色された十二支の彫刻が見られる。

護摩堂 愛染堂 お夏清十郎の墓
南海電車・蛸地蔵駅(大正14年に築かれた南欧風の駅舎) 天窓には蛸地蔵縁起のステンドグラスがはめらこまれています。 旧堺燈台のマンホール


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