神田明神
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神田明神表参道

江戸総鎮守「神田明神」神田神社

 

東京都千代田区外神田にある、明神様として親しまれている都心108町会の総氏神様で、正式名称を「神田神社」という。 1616年に、江戸城の表鬼門守護のため現在の場所に遷され、江戸総鎮守として幕府のみならず広く庶民の信仰を集めた。 本殿は1782年に造営された権現造の社殿が関東大震災にて焼失したため、1934年に鉄骨鉄筋コンクリート造で再建されたもので、1975年には檜木造の「隨神門」も再建された。 (写真は、神田明神表参道… 2012.1.4

神田明神のHPは、http://www.kandamyoujin.or.jp/




総檜造りの「髄神門」参道 隨神門は、関東大震災で焼失、1976年再建された。
茅の輪くぐり モニュメント

 

御社殿 社殿右側にある獅子山
御昇殿参拝 鳳凰殿と隨神門(境内は参拝客で混雑)

 

聖橋の背景は、東京医科歯科大学(JRお茶の水駅のホームから撮影) 聖橋からの眺めで、向こうに見えるのは秋葉原、神田川を渡る地下鉄丸ノ内線です。

お茶の水「聖橋」

 

JRお茶の水駅下車,聖橋口改札から徒歩約10分。 神田明神に参拝しての帰りに聖橋を渡ります。 聖橋は関東大震災の復興橋梁として昭和2年7月に完成。橋長92.47m,幅員22mのアーチ橋で、神田川の景観に美しく溶け込んでいるはしです。 聖という名の由来は、2つの聖堂を結ぶからです。 一つは聖ニコライ堂、もう一つは湯島聖堂。



 

JRお茶ノ水駅ホームより「聖橋」望む。 正式名は「神田神社」 随身門の彫刻

神田神社

大黒様ご本尊

神楽殿

神田明神の献燈

神田明神の「力石」は直径80cm・短径67cm で、文政5年(1822)12月に神田仲町2丁目の柴田四郎右衛門が持ち上げたものである。

銭形平次の碑

 

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