諏訪大社上社本宮
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諏訪大社上社本宮「幣拝殿と片拝殿」
諏訪大社上社本宮
 

我国最古の神社の一つであり、信濃 國の国造りをなされたのち、日本国土の守護神としてこの地にお鎮りになり、信濃國 一之宮として皇室武門および一般の信仰が厚く、全国一万有余の諏訪神社の総本社です。 上社本宮は幣拝殿の左右に片拝殿が並び、本殿を持たない独特の配置が特徴。 正月の上社本宮は四社のうちでも一番の賑わいを見せ、参道にはだるまや縁起物などの出店がズラリと立ち並びます。
(写真は、諏訪大社上社本宮「幣拝殿と片拝殿」… 2011.8.11)

諏訪大社上社本宮のHPは、http://suwataisha.or.jp/kamisya/honmiya/



 

正面鳥居 本宮一之御柱
「神楽殿」大太鼓は江戸時代のもので、唯今では大晦日のみ打つそうです。 「神楽殿」と土俵は奉納相撲が9月15日に行われます。

 

東の鳥居と階橋 「額堂」別名絵馬堂、絵馬や額を納められています。
「西宝殿」境内のほぼ真中に東宝殿、西宝殿と言う二棟の茅葺の建物があります。本宮で最も大切な御社殿で、寅年と申年毎に交互に建替がなされ遷座祭が行われます。 拝所

 

「正面鳥居」参道にはお店が立ち並ぶ。

正面鳥居の手水舎

上諏訪温泉湯の手水舎「明神湯」

力士・雷電為右衛門の像。

布橋入口御門(二之御柱)

本宮最古の建物は四脚門(別名を勅使門)

布橋と呼ばれる約70mの長廊が続く。 塀重門 手水舎
諏訪大社の御神紋「梶の木」 勅願殿 宝物殿

 

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